調布のコワーキングスペース”co-ba chofu”でノマドワークしてきた【東京】

      2018/08/08


「調布で電源とWifiが使えるスポットを探している」
「京王線沿いのでおすすめのコワーキングスペースが知りたい」

この記事は、そんな方へ向けて書いています。

こんにちは、デジタルノマドのTEN(@02smwhere)です。

先日、東京都の調布駅に向かうようがありまして、一日ノマドワークをこなしてきました。

本記事では、利用したコワーキングスペース、co-ba chofu (コーバ調布)についてご紹介します。

 

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co-ba chofuは京王線の調布駅にあるコワーキングスペース

co-ba chofu (コーバ調布)があるのは、京王線の調布駅から歩いて5分ほどの場所。

ものすごく駅チカ!というほどでもないですが、許容範囲です。

ソフトバンクや三井住友銀行が入っているビルの地下が、コワーキングスペースとなっております。

 

営業時間内であれば、ビルの外に看板が出ているので、すぐにわかると思います。

 

co-ba chofuのコワーキングスペース内部の様子

ビルの地下に入り、タイ料理屋さんなどの飲食店を抜けると、突き当りがコワーキングスペースの入り口です。

 

一日利用のドロップインは、10時から16時までに限られています。

料金は3時間で500円。

 

壁には京王線の線路が描かれていたりと、地下ながら非常に居心地のいい空間です。

利用者の雰囲気も落ち着いているので、安心して利用できました。

 

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co-ba chofuの作業スペース

co-ba chofu (コーバ調布)の座席は五角形の集合型のほか、月額制の利用者向けのミーティングスペースなども用意されています。

 

個人用ブースには電源も二つ用意されており、Wifiの利用も可能です。

一日利用のドロップインでは、こちらのブースの利用がメインとなります。

 

僕が利用した時には、7割程度の座席が埋まっていましたが、それほど混んでいる印象はありませんでした。

時間帯にもよるのでしょうが、座れない心配はあまりしなくても良さそうです。

 

co-ba chofuは京王線ユーザーのノマドワーカーにおすすめ

調布駅は完全に地下化されたこともあり、飲食店なども増えているので、一日過ごしていても飽きないです。

都心部はどこも混み合っているので、あえて郊外を狙ってノマドワークするのは賢い方法かもしれません。

 
そのため、調布にお住まいの方だけではなく、京王線を利用しているノマドワーカーにはおすすめできるコワーキングスペースだと思います。

僕も西東京方面に行く機会があれば、ぜひまた利用したいと思います。

 
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