難波の駅近コワーキングスペースCoworking Laboでノマドワークしてきた【大阪】

      2018/08/08


「難波で電源とWifiが使えるスポットを探している」
「大阪でおすすめのコワーキングスペースが知りたい」

この記事は、そんな方へ向けて書いています。

こんにちは、ノマドのTEN(@02smwhere)です。

先日大阪に行くことがあり、一日コワーキングスペースを利用してきました。

 
本記事では、利用したコワーキングスペース、Coworking Laboについてご紹介したいと思います。

 

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Coworking Laboは難波駅すぐ近くのコワーキングスペース

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Coworking Laboがあるのは、大阪のミナミと呼ばれるエリア、なんばCITY南館のすぐ近くにある、河原町ビルの一室です。

 


南海なんば駅から徒歩約1分、アクセスは抜群です。

道民のため全く土地勘のない僕でしたが、すぐにたどり着くことができました。

 
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Coworking Laboが入居しているビルの外観です。

同じ区画にローソンが入っています。

 

Coworking Laboの入口と利用料金

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僕が訪れた時には、ビルの入口にコワーキングスペースのチラシが貼ってありました。

 
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利用料金はこちらの通り。

僕は1日利用のドロップインで、1200円のプランを利用しました。

 
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階段を2階まで上がると、そこがCoworking Laboへの入り口です。

 

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Coworking Laboは個別ブースが充実したコワーキングスペース

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コワーキングスペースには、複数人で使用できそうなテーブルも用意されています。

 
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落ち着いたソファ席や、ホワイトボードも利用可能です。

 
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特徴的なのが、仕切りがついた個別ブースが数多く設置されていること。

これは好評価なポイントで、非常に集中しやすい環境が整っています。

 
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もちろん電源やWifiも完備。

年齢層も幅広く、受験勉強などをしている学生もいらっしゃいました。

 
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プランにもよりますが、僕が利用した1日プランでは、カフェメニューが2杯まで無料です。

途中で外出することも可能なので、コンビニや食事に行くのも容易です。

 

難波のノマドワークにはCoworking Laboの利用がおすすめ

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外出先で作業をする場合、電源Wifiなどを探してカフェをさまよう事が多いですが、結局はコワーキングスペースに入るのが一番良いです。

うるさい客もいなければ、間違いなくパソコンでノマドワーク可能な環境が整っています。

 
今回ご紹介したCoworking Laboは、個別ブースが非常に充実しており、おすすめできるスポットです。

大阪や難波を訪れた際には、ぜひとも足を運んでみてください。

 
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